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ギタリスト村治佳織、舌腫瘍で長期療養

ギタリスト村治佳織、舌腫瘍で長期療養

 




クラシックギタリストの村治佳織が、
舌腫瘍の診断を受け長期療養すると自身の公式サイトで発表した。復帰時期は未定で、今後予定されていたすべての公演を中止するという。

 

休養を決めた理由について村治は、「今はじっくり体に休息の時間を与えることが、一番大事なことではないかとの思いに至ったからでございます」と説明。「しばしの間みなさまとはお会いできず残念ですが、しっかり療養したいと思っておりますので、どうかご理解を賜りますようお願い申し上げます」とコメントしている。

 

村治は1993年にデビュー。1995年には出光音楽賞を最年少で受賞するなど、国内外のさまざまな賞を受賞。ロドリーゴ室内管弦楽団(スペイン)と共演するなど、国際的な活躍で知られている。これまでに右手後骨間神経まひで2度、活動休止している。

 

 

 

 

 
| アルカディア・ニュ−ス | 11:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 昨年の記事
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