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欧州クラシック通信(2014.02.03.)

ピリスがグラモフォンからオニックスに移籍

 




女流ピアニストのマリア・ジョアン・ピリスが、このほど1989年から所属していたドイツ・グラモフォンを離れて、オニックスに移籍することになった。最初の録音は、ダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送響の伴奏によるベートーヴェン「ピアノ協奏曲第3番と4番」。さらにオーギュスタン・デュメイとのモーツァルト「ヴァイオリン・ソナタ集」、ベートーヴェン「三重協奏曲」(デュメイ、アントニオ・メネセスとの共演)、ベートーヴェン「ピアノ・ソナタ第31番、32番」が予定されているという。

 

文:三宅坂 幸太郎(音楽ジャ−ナリスト)

 

 

 

 
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