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欧州クラシック通信(2014.01.24.)

ベルリン・フィルのアバド追悼行事

 




ベルリン・フィルは前芸術監督クラウディオ・アバドの逝去に関し、1月23〜25日のズ−ビン・メータ指揮の定期演奏会に先立って、インテンダントのマルティン・ホフマンが弔辞を読み、プログラムの最初にマ−ラ−の「交響曲第5番」第4楽章(アダ−ジェット)を演奏し、故人に捧げることとすることを発表した。

 

また、5月16〜18日にアバド指揮で予定されていた演奏会は、当初のプログラムのうち、モーツァルト「ヴァイオリン協奏曲第3番」(独奏:フランク・ペーター・ツィンマーマン)を、指揮者なしで、後半のブルックナー「交響曲第7番」を現芸術監督のサイモン・ラトルの指揮で演奏することも併せて発表している。

 

文:三宅坂 幸太郎(音楽ジャ−ナリスト)

 

 

 

 
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