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欧州クラシック通信(2014.05.23.)

ヤンソンスがコンセルトヘボウ管を勇退

 




マリス・ヤンソンスが、ロイヤル・コンセルトヘボウ管の首席指揮者のポストを、2014/15シーズンの終了をもって勇退することを発表した。

 

コンセルトヘボウ管は、この決定をヤンソンスと共同で議論した結果、相互理解と協調のもとに下したとコメントしている。なおヤンソンスは、バイエルン放送響の首席指揮者も務めているが、この契約は現在2018年夏まで更新されている。

 

文:三宅坂 幸太郎(音楽ジャ−ナリスト)

 

 

 
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