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欧州クラシック通信(2014.11.19.)

コスキーがコーミッシェ・オーパーのインテンダントを2022年まで延長

 




演出家のバリー・コスキーは、2012年よりベルリン・コーミッシェ・オーパーのインテンダントを務めているが、現在の2017年までの契約を、5年間延長することになった。

 

コーミッシェ・オーパーは、昨年『オーパングラス』誌の「今年のオペラハウス」賞に輝き、コスキー自身もインターナショナル・オペラ・アワーズの「最優秀演出家」賞に選ばれている。昨シーズンは、観客動員数(客席占有率)も70パーセントから78パーセントに上がり、コスキーはバイロイト音楽祭で《ニュルンベルクのマイスタージンガー》を演出することも決まった。

 

文:三宅坂 幸太郎(音楽ジャ−ナリスト)

 

 

 
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