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欧州クラシック通信(2011.08.29.)

ザルツブルク音楽祭の東日本大震災救済公演で、20万ユーロ収益

 




ザルツブルク音楽祭におけるアンナ・ネトレプコ、ピョトル・ベチャワ主演の《イオランタ》、《うぐいす》(演奏会形式)のゲネプロが、東日本大地震のための救済コンサートへと変更され、15万8000ユーロの券売収入を得ている。この金額にザルツブルク市が4万2000ユーロを加え、総額20万ユーロの寄付金がミューザ川崎の再建の基金として送られることになった。ちなみに川崎市は、1992年よりザルツブルク市の姉妹都市である。

 

文:三宅坂 幸太郎(音楽ジャ−ナリスト)

 

 
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