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準・メルクル/ツァラトゥストラはかく語りき

準・メルクル/ツァラトゥストラはかく語りき

 





リヒャルト・シュトラウス:

交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』 op.30

交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』 op.28

『サロメ』より「7つのヴェールの踊り」

 

フランス国立リヨン管弦楽団

準・メルクル(指揮)

 

録音時期:20109月(1)、20076月(2,3

録音場所:リヨン、モーリス・ラヴェルホール(オーディトリウム)

録音方式:デジタル(ライヴ)

 

アルトゥス CD ALT206(オ−プンプライス)

 

 

準・メルクルと名門フランス国立リヨン管、
相性抜群のR.シュトラウス! 透明感に溢れ、色彩豊かなツァラトゥストラ!

 

メルクルがリヨン管に就任して以来、アルトゥス・レ−ベルでの一連の録音(マ−ラ−:交響曲第3番、

ベ−ト−ヴェン:第九、交響曲第2番&『田園』、ムソルグスキ−:『展覧会の絵』)を残しているが、期待の最新録音盤はメルクルと相性抜群のR.シュトラウス!この録音についてメルクルは以下のように述べている。

『リヨン管弦楽団との演奏でR.シュトラウスの録音が最も重要なものとなりました。それは、フランスのオーケストラ独特のクオリティーである、透明感に溢れ、色彩豊かな表現を我々は獲得したからです。一方でこのレパートリーにより、オーケストラは深遠なサウンドでセクションを上手くブレンドするいわゆる「ドイツ的クオリティー」も得たのです。』

 

 

 

 

 
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